みなさーん!お元気ですかー!

ベルアンジュファミリーのキング、ファラオ君を始め皆とっても

元気ですよー!

さてさて!今日は「猫ちゃんの鳴き声」です。

猫ちゃんって「にゃあ」とか「にゃいーん」とか「わぁおお」等、

色々な鳴き声があるのを知っていますよね!

初めてオーナー様になられる方によく質問されるのが、

「なんか鳴き声が猫ちゃんぽくないんです」です。

さて、このお答えは「全然ご心配なされないで大丈夫ですよ!」でーす!

生後3カ月ぐらいまでのベンガル子猫ちゃん(まだ赤ちゃんに近い)は声帯の使い方や

鳴き方を完全に発達しておらず鳴き方を把握できていなく練習もできていません。

人間で例えれば赤ちゃんは泣く事や笑うことしかできない。その後だんだんと

言葉がわかって話せるようになる過程と全く同じです。

1年たつうちにオーナー様にまず「甘えたいとき」「びっくりしたとき」の鳴き声が

完全に分かれるときがきます。

なので年月がたてばこの不安は解消できるので大丈夫なんですよー!

「声が変」「猫ちゃんの鳴き方じゃない」というご心配はご無用なのですよー♪